よくあるご質問

アプリに関するご不明な点はこちらをご確認ください。

はい。Apple Watchを持っていなくても、Widgetでホーム画面に今日のゴミを表示することができます。

(収集時間を過ぎた後に、明日のゴミの表示に切り替えたい場合はプレミアムプランの購入が必要です。アプリをひらけば、明日のゴミと向こう7日間のゴミを確認できます。)

はい。「カレンダー確認」の画面で、現物のカレンダーと相違がないことを確認したのち、画面上部の共有マークからAirdropなどでシェアできます。相手もゴミ捨てリマインダーをダウンロードしている場合、そのファイルを開くことができます。

現在4つのタイプのカレンダーに対応しています。

  • カレンダータイプ (一般的な各月のカレンダーの中に、アイコンあるいはゴミの名称が書かれている)
  • 表タイプ(縦軸あるいは横軸にゴミの種類と月が取られており、それぞれのセルに日付が書かれているタイプ)
  • 看板タイプ (日付などではなく「毎週月曜日」などの文章で記載されているタイプ)
  • 複数の地区の予定が同じ表に含まれているタイプ

お住まいの自治体のカレンダーに合わせたタイプを選択することで、より正確な読み取りが可能です。

1ページのポスターに複数のカレンダーがある場合でも読み取りは可能な場合がありますか、いくつかの写真に分割して撮影していただくと精度が上がる場合があります。

50ほどの自治体のカレンダーをテストしておりますが、もしお住まいの自治体がいずれのタイプでもなく、正しく認識されない場合は、お手数ですがこちらのフォームより、認識されなかったカレンダーを添付いただけましたら、今後のアップデートで対応いたします。